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初めて飲むワインのおすすめ
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カザル・ダ・セアラは買い?700円のヴィーニョ・ヴェルデ
カクヤスで700円のポルトガル産白ワイン、カザル・ダ・セアラ ヴィーニョ・ヴェルデ ブランコを正直レビュー。ライムの皮と青リンゴ、アルコール10%の軽やかさ。スーパーの焼き秋刀魚を1分半でビストロ風ブルスケッタに変えるペアリングも紹介します。
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エヴォディアは買い?1,200円の古樹ガルナッチャ
マルエツで1,200円くらいのスペイン産赤ワイン、エヴォディアを正直レビュー。樹齢40〜100年の古樹のガルナッチャ100%。熟したチェリーの奥に乾いた石と黒胡椒。樽で着飾らない素直な味わいです。焼き芋を1分半でスパイシーな前菜に変えるペアリングも紹介します。
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ワインのラベルはどこを見る?2タイプで覚える
ワインのラベルは、品種名で売るタイプと産地名で売るタイプの2つだけ。この見分けがつくと売り場の景色が変わります。DOCやAOCといった格付けの意味、格付けが上でもおいしいとは限らない理由、NV(ノンヴィンテージ)が手抜きではない理由まで、実際に飲んだワインを例にやさしく解説します。
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ガンチア・ブリュットは買い?1,280円のイタリア泡
カクヤスで1,280円のイタリア・ピエモンテ州のスパークリング、ガンチア・ブリュットを正直レビュー。イタリアで最初にスパークリングを造った造り手の1本です。タンク方式とは思えないきめ細かい泡と、トゲのない辛口。同じ製法・同価格帯のチリ産との飲み比べも紹介します。
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ビアンコ・ヴェネトは買い?1,200円のイタリア白
イトーヨーカドーで1,200円のイタリア・ヴェネト州の白、パスクア ビアンコ・ヴェネトを正直レビュー。青リンゴとレモンの皮、角の残らない和らいだ酸。同じ造り手・同じ品種・同じ値段のソアーヴェとの飲み比べと、市販のアサリの酒蒸しを2分でポルトガル風に変えるペアリングも紹介します。
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エスパス ブリュットは買い?1,300円のチリ産泡
サミットで1,300円のチリ産スパークリング、エスパス・オブ・リマリ ブリュットを正直レビュー。シャルドネ85%にピノ・ノワールという、シャンパーニュと同じブドウの組み合わせ。キメ細かい泡とシャープな酸、石灰質由来のほろ苦い余韻が持ち味です。いちじくとマスカルポーネのペアリングも紹介します。
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泡の違いは?シャンパーニュ・カヴァ・プロセッコ
シャンパーニュ、カヴァ、プロセッコ。名前が違うのは産地が違うからです。泡の作り方は瓶内二次発酵とタンク方式の2種類だけ。カヴァが1,000円台で買える理由から、味の傾向、迷ったときの選び方まで、売り場でそのまま使える形でやさしく解説します。
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パスクア ソアーヴェは買い?1,200円のイタリア白
東急ストアで1,200円のイタリア・ヴェネト州の白、パスクア ソアーヴェを正直レビュー。ガルガネーガ種特有の心地よいほろ苦さが後味を引き締めます。スーパーのボイルタコを1分半でヴェネツィア風の前菜に変えるペアリングも紹介します。
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MEピノ・ノワールは買い?ロピア999円で飲む本格NZ赤
定価2,000円台のニュージーランド産ピノ・ノワールが、ロピアなら999円。マタヒウィ・エステートのME ピノ・ノワール2023を正直レビュー。赤い果実にハーブと土のニュアンスが重なるエレガントな1本と、市販のナスの煮浸しを1分半でワインつまみに変えるペアリングを紹介します。
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MEソーヴィニヨン・ブランは買い?ロピア999円の白
ロピアで999円のソーヴィニヨン・ブランを正直レビュー。パッションフルーツとグーズベリー、摘みたてのハーブのような香りに、キリッとした柑橘の酸味。スーパーの刺身とキウイで作る、1分半のNZ風セビチェ・カルパッチョも紹介します。
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ロゼワインはどうやって作る?赤と白は混ぜていない
ロゼワインは赤と白を混ぜて作る——実はこれ、誤解です。ピンク色の正体は黒ブドウの皮。直接圧搾法・混醸法・セニエ法という3つの作り方の違い、シャンパーニュだけに認められた例外、そして「ロゼ=甘い」という思い込みまで、やさしく解説します。
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コノスル ピノ・ノワールは買い?900円で渋くない赤
マルエツで約900円のチリ産赤ワイン、コノスル ビシクレタ・レゼルバ ピノ・ノワールを正直レビュー。渋みがほとんどなく、イチゴやチェリーの香りが華やか。「渋い赤が苦手」な人にこそ試してほしい1本です。スーパーの焼き鮭が2分半でビストロの一皿になるペアリングも紹介します。
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ミルトンパーク モスカートは買い?1,243円の甘口微発泡
カルディで1,243円のオーストラリア産モスカート・ヌーヴォーを正直レビュー。アルコール7%、マスカットをそのまま食べているような甘い香りと微発泡。市販の生春巻きを1分半でエスニック前菜に変えるペアリングも紹介します。ワインが苦手な人にもおすすめの甘口です。
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ピーツ・ピュア スパークリングは買い?1,380円の泡
東急ストアで1,380円のオーストラリア産スパークリング、ピーツ・ピュア スパークリングを正直レビュー。きめ細かい泡と青リンゴ・白桃の香り、ドライでキレのある味わいと、桃と生ハムのカプレーゼを2分で作るペアリングを紹介します。
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ピーツ・ピュアはどれを買う?4種類を飲み比べた結論
スーパーで見かけるオーストラリアワイン「ピーツ・ピュア」。ソーヴィニヨン・ブラン、ピノ・ノワール、シラーズ、スパークリングの4種類を実際に飲んで、目的別にどれを選べばいいかをまとめました。1,000円台で買えるシリーズの選び方がわかります。
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ピノピノ ロゼは買い?カルディ1,097円のロゼ微発泡
カルディで1,097円のイタリア産ロゼ微発泡「ピノピノ ロゼ・フリッツァンテ」を正直レビュー。ピノ・ネーロ100%の繊細な泡と赤い果実の香り、そして熱々のカキフライを冷たいトマトガスパチョに浮かべる夏のペアリングを紹介します。
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ピノタージュとは?カルディ1,199円の南アフリカ赤を飲んだ
南アフリカ固有品種ピノタージュとはどんなブドウ?ピノ・ノワールとサンソーの交配で生まれた歴史、香ばしさという個性を、カルディで1,199円のペンバ ピノタージュのレビューとあわせて解説。マグロのたたきを1分で発酵ユッケに変えるペアリングも紹介します。
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ワイングラスは1個でいい。初心者が最初に選ぶべき万能型
ワイングラスは種類が多くて選べない——という人へ。ソムリエが「最初の1個」に選ぶべき万能型グラスの形、安いグラスでも押さえたい3つのポイント、やりがちなNGな形、価格の目安と買える場所までやさしく解説します。
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ピーツ・ピュア シラーズは買い?マルエツ1,000円の赤
マルエツで1,000円で買えるオーストラリアの赤ワイン、ピーツ・ピュア シラーズを正直レビュー。ブラックベリーの黒系果実とバニラの香り、重すぎない飲み口の感想と、市販のローストビーフを2分でビストロ前菜に変えるベリーマスタードソースのペアリングを紹介します。
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クネ ルエダ ベルデホは買い?1,250円のキレる白
東急ストアで1,250円で買えるスペインの白ワイン、クネ ルエダ ベルデホを正直レビュー。単体では控えめですが、料理と合わせると化けるタイプ。グレープフルーツの香りとほろ苦さの味わい、スーパーのアジフライを3分で前菜に変えるサルサのペアリングを紹介します。
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ピエーノ フリッツァンテは買い?カルディ1,100円の微発泡
SNSで話題のカルディの微発泡白ワイン、ピエーノ フリッツァンテを正直レビュー。イタリア・ガルガーネガ主体の繊細な泡と柑橘の香り、塩味のある爽やかな味わいと、ボイルエビとアボカドで1分半で作れるエスニック前菜のペアリングを紹介します。
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ピーツ・ピュア ピノ・ノワールは買い?1,100円の軽やか赤
マルエツで1,100円で買えるオーストラリアの赤ワイン、ピーツ・ピュア ピノ・ノワールを正直レビュー。イチゴやチェリーの甘酸っぱい香りと渋みひかえめでジューシーな味わい、スーパーの鶏の照り焼きを2分で前菜に変えるアボカドタルタルのペアリングを紹介します。
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うなぎに合うワインは?ピノ・ノワールが正解でした
土用の丑の日に、うなぎの蒲焼と赤ワインを合わせてみました。マルエツで1,100円で買えるオーストラリアのピノ・ノワール「ピーツ・ピュア」を正直レビュー。うなぎに合うワインの選び方と、タレに赤ワインを少し加えるだけの簡単な一手間も紹介します。
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ジェイコブス・クリーク シャルドネは買い?1,200円の白
マルエツで1,200円で買えるオーストラリアの白ワイン、ジェイコブス・クリーク シャルドネを正直レビュー。桃やメロンの華やかな香りと樽のバニラ、まろやかな味わいの感想と、スーパーの塩唐揚げをはちみつ×レモンでグレイズする簡単ペアリングを紹介します。ワイン初心者にもおすすめ。
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レ・ヴァカンツェ シャルドネは買い?カルディ1,097円の微発泡白
カルディで1,097円で買えるイタリアの微発泡白、カンティーナ・ダウトーレ レ・ヴァカンツェ シャルドネ フリッツァンテを正直レビュー。青リンゴのような爽やかな味わいの感想と、スーパーの枝豆とコーンの揚げもの×スイートチリソースのペアリングを紹介します。
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プレシー・デュヴァル ミュスカデは買い?マルエツ1,300円の旨味白
マルエツで1,300円で買えるフランス・ロワールの白ワイン、プレシー・デュヴァル ミュスカデ セーヴル・エ・メーヌ シュール・リーを正直レビュー。シュール・リー製法ならではの旨味とキレのある酸の感想と、スーパーの鯵の南蛮漬けにディル+オリーブ+オリーブオイルを足して作る地中海風前菜のペアリングを紹介します。
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ガタオ ヴィーニョ・ヴェルデは買い?980円の微発泡白
マルエツで980円で買えるポルトガルの白ワイン、ボルゲス ガタオ ヴィーニョ・ヴェルデを正直レビュー。微発泡の爽やかな味わいの感想と、スーパーの真鯛の刺身に塩こんぶとライムを使った鯛のカルパッチョのペアリングを紹介します。
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ポエマ カヴァは買い?カルディの本格辛口スパークリング
カルディで約1,300円で買えるスペインのスパークリング、ポエマ カヴァ ブリュット・ナチュレを正直レビュー。糖分ゼロの辛口の味わいと、スーパーのポテトサラダにナッツとはちみつを加えたペアリングを紹介します。
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コノスル シャルドネは安うまワイン?飲んだ感想と合う料理
コノスル ビシクレタ シャルドネを実際に飲んだ感想を紹介。約900円でスーパー(マルエツ等)で買えるコクうま白ワイン。カニクリームコロッケ+トマトソースとのペアリングも。
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アルパカ ロゼは約600円で買い?焼き鳥と合う万能ワイン
約600円で買えるチリのロゼワイン、サンタ・ヘレナ アルパカ ロゼを正直レビュー。いちごのような果実味の感想と、スーパーの焼き鳥に一手間加えた“和×ロゼ”のペアリングを紹介します。
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【2026年】スーパー・コンビニで買える安うまワインおすすめランキング|初心者向け
ワイン初心者向けに、スーパー・コンビニで買える1000円前後の“安うま”ワインを実際に飲んでランキング。赤・白・ロゼ・泡別、買えるお店、合う料理まで紹介。今日買う1本が決まります。
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コノスル カベルネは買い?煮込みハンバーグと合う赤
1000円以下で買えるチリの赤ワイン、コノスル ビシクレタ カベルネ・ソーヴィニヨンを正直レビュー。果実味とコクのある味わいの感想と、スーパーの煮込みハンバーグに一手間加えたペアリングを紹介します。
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コノスル ゲヴュルツは買い?蒸し鶏サラダと合う香り高い白
1000円以下で買えるチリの白ワイン、コノスル ビシクレタ ゲヴュルツトラミネールを正直レビュー。ライチやバラのような華やかな香りの感想と、スーパーのバンバンジーサラダにパクチーとレモンを加えたペアリングを紹介します。
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LIBYTHEA 有機テンプラニーリョは買い?合鴨と合う赤
1300円で買えるスペインの有機赤ワイン、LIBYTHEA オーガニック テンプラニーリョを正直レビュー。フレッシュな果実味の味わいチャートと、合鴨ローストにレンジで作るバルサミコソースを合わせたビストロ風ペアリングを紹介します。
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ピーツ・ピュア ソーヴィニヨン・ブランは買い?シメサバと合う白
1000円で買えるオーストラリアの白ワイン、ピーツ・ピュア ソーヴィニヨン・ブランを正直レビュー。シャープでクリスプな味わいチャートと、スーパーのシメサバをカルパッチョ風にアレンジした和バル風ペアリングを紹介します。
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ヴァルディビエソ ブリュットは買い?アジフライと合う本格泡
1000円台で買えるチリのスパークリングワイン、ヴァルディビエソ ブリュットを正直レビュー。キリッと辛口の味わいの感想と、スーパーのアジフライに一手間加えたペアリングを紹介します。
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ヴィーニャ・エスメラルダは香りが最高?エビチリと合う白
1000円台で買えるスペインの白ワイン、トーレス ヴィーニャ・エスメラルダを正直レビュー。ライチや白桃のような華やかな香りの感想と、スーパーのエビチリに一手間加えたピリ辛ペアリングを紹介します。
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ウッドブリッジ ピノ・ノワールは買い?スモークサーモンと合う赤
1300円で買えるカリフォルニアの赤ワイン、ウッドブリッジ ピノ・ノワールを正直レビュー。ジューシーでシルキーな味わいチャートと、スモークサーモンのクリームチーズ巻きを合わせたバル風ペアリングを紹介します。
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サン・マルツァーノ 白は唐揚げに合う?1000円台の実力レビュー
1000円台で買えるイタリアの白ワイン、サン・マルツァーノ イル・プーモ マルヴァジーア ソーヴィニヨンを正直レビュー。さわやかな味わいの感想と、スーパーの唐揚げに一手間加えたペアリングを紹介します。
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ヨセミテロード ピノ・ノワールは安うま?サーモンと最高だった
1000円台で買えるカリフォルニアの赤ワイン、ヨセミテロード ピノ・ノワールを正直レビュー。軽やかで飲みやすい味わいの感想と、スモークサーモン惣菜に一手間加えた“鉄板ペアリング”を紹介します。
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コンビニのおつまみだけで「おうちワインバー」。失敗しない選び方とペアリング
わざわざ買い出しに行かなくても、コンビニのおつまみだけでワインは何倍も楽しくなります。赤・白・スパークリング別に合うおつまみと、やりがちな失敗、500円でできる“ワインバーごっこ”を紹介します。
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レストランでワインを頼むとき緊張しがちな5つの瞬間と、スマートな乗り切り方
ワインリストを渡された、味見を求められた…レストランでのワイン注文は緊張の連続。よくある5つの場面ごとに、気負わず楽しむためのコツをソムリエ目線でやさしく紹介します。
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一人飲みワインの楽しみ方。1本を3日でおいしく飲みきる現実的プラン
一人だとワイン1本は多すぎて持て余す…そんな悩みを解決。開けた日から3日間、味の変化を楽しみながら飲みきる現実的なプランと、鮮度を保つ保存のコツを紹介します。
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スパークリングワインの泡、なぜできる? 知ると乾杯が楽しくなる泡の豆知識
スパークリングワインの泡はどこから来るの? 細かい泡と粗い泡の違いは? シャンパンとの関係は? 乾杯がちょっと楽しくなる、泡をめぐる素朴な疑問にやさしく答えます。
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甘口・辛口ってどう違う? ジュースに例えてわかる「ワインの甘さ」入門
ワインの「甘口・辛口」、実は飲んでも見分けにくいもの。ブドウジュースを例に、甘さがどこから来てなぜ消えるのかをやさしく解説。ラベルの見分け方や選び方のコツも紹介します。
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ワインの「当たり年(ヴィンテージ)」って気にすべき? 日常飲みの本音
ラベルに書かれた西暦=ヴィンテージ。「当たり年」を気にすべきか、日常で飲む価格帯のワインではどう考えればいいのか。難しく考えず楽しむための現実的な向き合い方を解説します。
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ワインの「重い・軽い」って結局なに? 身近な飲みものに例えてわかる入門
ワインの説明でよく聞く「重い・軽い(ボディ)」。でも実際なんのこと? 牛乳やお茶など身近な飲みものに例えながら、ボディの正体と選び方をやさしく解説します。
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ワインボトルの底のくぼみ、実は意味があった。話したくなるワイン雑学5選
ボトルの底のへこみ、コルクとスクリューキャップの違い、グラスを伝う“ワインの涙”…。知っていると誰かに話したくなるワインの雑学を5つ厳選。読めば次の一杯がもっと面白くなります。
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ワインの「渋み」って結局なに? お茶やコーヒーで例えるとスッキリわかる
赤ワインを飲んで「渋い」と感じたことはありませんか? 渋みの正体タンニンを、濃いお茶や渋柿など身近なものでやさしく解説。渋みが苦手な人の最初の一歩もご紹介します。
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ピノ・ノワールとは?特徴・産地・初心者向けおすすめワインを解説
「ピノ・ノワール」とはどんなブドウ品種?味わいの特徴、ブルゴーニュ・ニュージーランド・チリなど主要産地の違い、料理ペアリング、初心者向けおすすめワインまで、ソムリエがやさしく解説します。
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サラッコ モスカート ダスティ 2024|アルコール5.5%の甘口微発泡を評価
イタリア・ピエモンテの名門サラッコが造る『モスカート ダスティ 2024』を初心者向けにレビュー。アルコール5.5%、マスカットの香りに包まれた甘口微発泡白ワインの魅力、料理ペアリング、口コミまでまとめました。
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花の香りに包まれる白ワイン。トーレス『ヴィーニャ エスメラルダ』が初心者の入口になる理由
スペインの名門トーレスが造る白ワイン『ヴィーニャ エスメラルダ ブランコ 2024』をワイン初心者向けにレビュー。モスカテルの華やかな香り、料理ペアリング、口コミまで、最初の一本にふさわしい1,562円の白を解説します。
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ワイン初心者の最初の1箱に。オーストラリア5品種を10本で飲み比べてわかったこと
エノテカが扱うオーストラリア産「ピーツ・ピュア」10本セット(5銘柄×2本)を、ワイン初心者の視点でレビュー。品種ごとの味わいの違い、料理ペアリング、口コミの実情まで、買う前に知りたいポイントをまとめました。
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ボルドー名門ロスチャイルドを家飲みで。赤白5本で名家の入口を覗いてみた話
ボルドー名門バロン・フィリップ・ド・ロスチャイルドの赤白5本セットを、ワイン初心者の視点でレビュー。シャトー・ムートンを擁する名家の入門ライン、料理ペアリング、口コミの傾向まで、買う前に知りたいポイントをまとめました。